「Hello World」と出力するには「ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…サセン…アア………」という感じ。
「アア…サセン…エット、アノ…」と入力していくことでプログラムが書けるネタ言語「コミュ障プログラミング言語」が登場した。作者は@ls_akariさん。

この言語では、「アア…」「エット…」「サセン…」などの命令を組み合わせてコードを入力していく。「アア…」でポインタを1つ進め、「ア、」でポインタが指す値を1減らす、といった仕様だ。「Hello World」なら「ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…サセン…アア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…アア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…ア…アア…ア…ア…ア…ア…ア…アア、アア、アア、ア、ッス…(この調子・長さがあとだいたい2回分続く)」という感じになる。
