「カタカナの“ツ”が顔文字として中東で流行る」――こんな情報がネット上で話題になっていました。
1万件以上リツイートされています
どんな顔文字なのかと言うと、「ツ」で目と口。つまり、スマイルマークを表しているようです。実際にTwitterを検索してみると、中東をはじめ欧州・ロシア・アジア・アフリカ・中米など世界各地のユーザーがヒットし、幅広く使われていることがうかがえます。スラッシュなどで上半身を表したバージョンも多数投稿されていました。


どうやら、2000年代には文中やハンドルネームに添える顔文字として存在し、MySpaceやFacebook、TwitterといったSNSを通じて普及してきたようです。日本語ユーザーからはあまり想像できない展開になっているのは面白いですね。
コメントランキング
【Mステ】「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」でよかったと思うアーティストは?【人気投票実施中】 | 音楽 ねとらぼリサーチ
【NHK紅白】第76回NHK紅白歌合戦で「よかった」と思うアーティストは?【人気投票実施中】(投票結果) | 音楽 ねとらぼリサーチ
【NHK紅白】第76回NHK紅白歌合戦で「歌唱力」に圧倒されたアーティストは?【人気投票実施中】(コメント一覧) | 音楽 ねとらぼリサーチ
【2025年NHK紅白歌合戦】「歌唱力」に圧倒されたアーティストは?【人気投票実施中】(投票結果) | 音楽 ねとらぼ
あなたが思う「令和も輝く昭和・平成デビューのボーカリスト」は?【アンケート実施中】 | 音楽 ねとらぼ