リプライが見やすくなります。
Twitterは6月8日(米国時間)、ツイートのやりとりの表示方法を変更しました。
これまではツイートの下にリプライをずらっと並べていましたが、たくさんリプライがついたときには、リプライやそれに対する返答が見づらいこともありました。

新たな表示方法では、ツイ主がリプライに答えたかどうかなどの要素を考慮に入れてリプライを並べる順番を決めます。また、すべてのリプライをただ並べるのではなく、やりとりごとに青い線で結んで表示しています。

この表示方法は8日からTwitter.comで導入が始まっており、今後モバイルアプリでも導入する予定です。