会社で使ってドヤりたくなる。
以前ご紹介した未来感と古代感が同時にあふれまくりなレーザー投影式マウス「ODiN」(関連記事)の取り扱いが、上海問屋で始まりました。上海問屋では、「プロジェクションマウス」の名前で販売されています。



本体から投影されるレーザーで縁取られたスペースに触れると、マウスを操作できます。上部にある2つの長方形に触れると左右クリック、その下の広いスペースでポインターを操作。指2本で操作するとホイール操作やページ移動になったりと、トラックパッド的な機能も使えます。


価格は9999円(税込)。接続はUSBで、Windows 10/8.1/8/7とMacOSに対応しています。会社や学校で使えば、最大限のドヤ顔ができることでしょう。
