「生きた化石」といわれている非常に希少な深海性のサメ「ラブカ」の受精卵が、4月26日より横浜・八景島シーパラダイスの水族館「アクアミュージアム」で展示されています。

「ラブカ」自体、水族館に生きた状態で展示されることがまれで(現在、横浜・八景島シーパラダイスで「ラブカ」の生態展示は行っていません)、さらにその受精卵は20年間水族館で働く飼育員ですら見たことのないほど“超貴重”とのこと。
現在、受精卵は発生が進んで、仔魚(しぎょ)は2センチほどに成長、卵殻の中で動く仔魚の姿を見ることができます。

(宮原れい)
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