スパイ映画のような内装にはある理由がありました。
9月1日にオープンした眞踏珈琲店(東京・神保町)の一風変わった内装がTwitterを中心に話題となっています。同店は本に囲まれた内装が特徴なのですが一部に隠し扉が作られており、ドアノブになっている本をつかんで開くと、トイレが現れるという面白い設計となっています。
こんなところにトイレが……!


内装について同店は「店舗の広さの関係上、トイレの前にも席を設けています。そうした席にも配慮できるようこの設計を採用しました」と話します。また、映画「007」の世界のような面白さも気に入っているそうです。

さらに「おっはよォォォォォォォォォォオオオオオオオございまァァァァァァァァァァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッ!!」など、超ハイテンションのツイートも話題になっていることについては「実は以前勤めていた蔦珈琲店(現在はTwitter休止中)でもTwitterの中の人をやっていて、その時から変わっていません」とのこと。
悲報なのになぜか笑えてしまう水出し珈琲器の破損
割れたぁぁあああああ!
こげたぁぁあああああ!
公式Twitterでは導入したばかりの水出し珈琲機器を割ってしまったり、クッキーを焦がしてしまうスタッフさんに対する超ハイテンションな突っ込みが楽しめますので、ぜひご覧くださぁぁぁぁぁぁああああああい!!
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お客さんの反応
画像提供:眞踏珈琲店公式(@mafumicoffee)
(Kikka)
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