日用品の買い忘れをなくしてくれそうなデバイス「GeniCan」が、家電展示会CESに出展され話題を集めています。

GeniCanはゴミ箱に取り付けるバーコードリーダー。空になった食品や洗剤の容器など、ゴミを捨てるときにバーコードを読み込むと、その内容を専用スマホアプリに送信します。何が切れてしまったのかがアプリに表示されるため、何を買い足せばいいのか分かるというわけです。音声認識機能もあり、バーコードがついていない商品の場合は音声でアプリに登録します。


125ドルで予約を受け付け中。GeniCanの電池は、備品を自動で注文する「Amazon Dash Replenishment」に対応しています。
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