寛大な精神。
ショッピングサイト「駿河屋」を運営するエーツーは8月31日、取引停止になっていたユーザーへの救済措置を発表しました。異例の対応にTwitterでは「20周年記念恩赦」だと話題になっています。

救済対象となるのは、2017年10月以前に荷物を期限までに受け取れなかったり、振込期間を過ぎてしまったりなどの理由で取引停止になっていた利用者。復帰後は制限なく通常通り利用できるとのことですが、再度利用者側の都合でキャンセル等があった場合には、「予告なくお取引を停止させて頂きます」としています。
恩赦だと話題に
