小さいころ、こういうの欲しかったな……。
学研プラスは「ディズニー おけいこだいすき 2019年4月号」を3月1日に発売しました。ディズニーキャラクターたちがたくさん描かれたおまけが充実していてとっても豪華。

「ディズニー おけいこだいすき」は、3〜5歳の子どもたちがディズニーキャラクターたちと一緒に、シール貼りやぬり絵、迷路、間違い探しといった遊びを通じて勉強ができる学習雑誌です。机に向かう習慣をつける一助になりそうですね。

平仮名、片仮名、英語、数え方といった基本的な学習から、時計の読み方や形・色の識別、しつけといった生活に欠かせない基本的なことまで、多岐にわたる内容です。

問題はディズニーのお話にまつわるものばかり。各ページにはミッキーやミニーといったキャラクターや、エルサやジャスミンなどのプリンセスが登場し、絵本感覚で読みながら思考力や理解力が身についていくように工夫された雑誌になっています。

創刊号となる2019年4月号には、子どもたちが喜びそうな付録がいっぱい。「アナと雪の女王 おけいこセット」には、服や手が汚れない「みずでかけるペン」、50音の反復練習ができる「あいうえおシート」、何度でも自由にお絵かきができる「おえかきシート」が入っています。その他にもディズニープリンセスがあしらわれた「すうじポスター」や、数のお勉強に使える「星型おはじき」などがついてきます。





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