よく聞くけど、漢字で見るとちょっと心配になる表現。
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答え

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靄:もや
気象庁によれば、靄(もや)は「微小な浮遊水滴や湿った微粒子により視程が1キロ以上、10キロ未満となっている状態」。霧(きり)は「視程が1キロ未満」なので、霧のほうが周囲が見にくい。
よく聞くけど、漢字で見るとちょっと心配になる表現。

気象庁によれば、靄(もや)は「微小な浮遊水滴や湿った微粒子により視程が1キロ以上、10キロ未満となっている状態」。霧(きり)は「視程が1キロ未満」なので、霧のほうが周囲が見にくい。