「焦燥感」でも目にする漢字。
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答え

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暖簾:のれん
もともとは、“簾(すだれ)”のすきま風を防ぎ、部屋の“暖”かさを保つために禅宗のお寺で使われていたという。なお、完全に余談だが、お坊さんのブログを見ると「頭をそったばかりだと、暖簾に首を持っていかれるので危ない」と書かれていることも。髪がチクチクする状態だと、布地がね……。
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【前回の問題】「中弛み」の読み方は?

「焦燥感」でも目にする漢字。

もともとは、“簾(すだれ)”のすきま風を防ぎ、部屋の“暖”かさを保つために禅宗のお寺で使われていたという。なお、完全に余談だが、お坊さんのブログを見ると「頭をそったばかりだと、暖簾に首を持っていかれるので危ない」と書かれていることも。髪がチクチクする状態だと、布地がね……。
