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夢のきらら作家になるも、ネット上のイメージと乖離があり、悩んでいたというカエルDX。単行本が出たことにより「カエルと和解」できたそうです(編)。
(希望者が入れば色紙プレゼントをするかもしれないイラスト)
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https://twitter.com/kaeru_dx