デフファミリーの子育て、こんな工夫があります!
赤ちゃんも聞こえない親に適応する!?

ぽにょ子さんが友人に聞いた話によると、友人のお子さんは、寝返りができるようになったころから、自ら親を呼ぶようになったというのです。その子はなんと、夜に寝ている親の手を自らぐいぐいと引っ張り、お母さんの目が覚めたことを確認してから、初めて泣き始めるのでした。か、かしこい……!


コメント欄では、「私も小さい時は母親がこっちを向いてから泣いていました」「1歳前からろうのお子さんを保育していますが、ジタバタと泣いて振動を起こしてアピールしていました!!」など、さまざまな報告が集まりました。
コミュニケーション方法の差異に合わせて、親子のコミュニケーションもさまざまな形に変化していくのが面白いですね。
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画像提供:ぽにょ子(@ponyooko)さん
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