1トンを1作品で使い切ることもあるというのだからさすが。
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「レゴ、1トン買いました」――レゴ認定プロビルダー、三井淳平(@Jumpei_Mitsui)さんのツイートが、さすがと言うほかありません。ケタというか単位が違う。




「年に1度くらい」だという大人買いの結果、届いたのは山積みの段ボール箱。もちろん中身は全部レゴで、多彩なパーツがギッシリ詰まっています。なかにはミニフィグ(人形)の首だけが大量に入った袋も……と文字に起こすと悪夢のようですが、ビジュアル自体は山盛りコーンのようで、むしろファンシーかもしれません。
これだけの量を買う理由は、もちろん制作に必要だから。三井さんの場合1作品が数十キロ、多いときは1つの大作で1トン使い切ることもあるのだそうです。リプライでは量に驚く声とともに、「過去の作品を見たら納得」「この山が素敵な作品になるんですね」と感心する声が寄せられています。
画像提供:三井淳平(@Jumpei_Mitsui)さん