木輪(きりん)ちゃん全体像
長いアームがキリンの首に、トレイを載せる部分がキリンの胴に見えたこと、バウムクーヘンの断面が木の年輪に似ていて、キリンと木輪をかけて「木輪ちゃん」としたことが名前の由来
10層から15層、直径65〜70ミリが目安
生地をつけては焼き、つけては焼きを繰り返します
お菓子作りのプロじゃなくても、おうちで使いやすい工夫がいっぱい
収納しやすいのもポイント!
組み立て方を動画でレクチャー
おうちの中が甘くて香ばしいにおいになりそう!
アウトドアでも活躍
(谷町邦子 Facebook/Twitter)