ちなみに「生」単独の訓読みは3つくらいある。
INDEX
- 問題:「生ける」「生る」「生やす」「生す」「生」の読み方は?(いくつ読める?)
- 答え
- 「生ける」「生る」「生やす」「生す」「生」:
- 【前回の問題】「瑕」の読み方は?
- 答え
- 瑕:きず
- 【前回の問題】「目紛しい」の読み方は?
- 答え
- 目紛しい:めまぐるしい
- 【前回の問題】「抽籤」の読み方は?
- 答え
- 抽籤:ちゅうせん
- 【前回の問題】「鯣烏賊」の読み方は?
- 答え
- 鯣烏賊:スルメイカ
- 【前回の問題】「蝙蝠」の読み方は?
- 答え
- 蝙蝠:コウモリ
- 【前回の問題】「蜥蜴」の読み方は?
- 答え
- 蜥蜴:トカゲ
- 【前回の問題】「滑瓢」の読み方は?
- 答え
- 滑瓢:ぬらりひょん
- 【前回の問題】「海松貝」の読み方は?
- 答え
- 海松貝:ミルガイ
- 【前回の問題】「椿・榎・楸・柊」の読み方は?(いくつ読める?)
- 答え
答え

四季と植物は関係が深い。「木へん+春・夏・秋・冬」の漢字はあってもおかしくないし、実際にある。でも、全部はなかなか読めないかも。
【椿】ツバキ:椿油や庭木などとしてもおなじみ。この中だと一番見掛ける機会が多いかも
【榎】エノキ:エノキダケといえば、この木などに生えるキノコの名前
【楸】キササゲ:果実などが生薬として知られる
【柊】ヒイラギ:葉がトゲトゲしていて、触ると疼ぐ(ひいらぐ/ひりひり痛むの意)ことがこの名の由来だとか