大人になって解いてみると、意外と難しい。
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答え
答えは「3組の辺がそれぞれ等しい」「2組の辺とその間の角がそれぞれ等しい」「1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しい」でした!
【解説】2つの図形が形も大きさも同じとき、その2つの図形のことを合同な図形といいます。三角形の場合、合同かどうかは辺の長さと角の大きさで決まるのですが、2つの図形を重ねたとき同じ位置にくる辺や角(対応する辺・角)が等しいかどうかが重要になるので、「それぞれ」という言葉が必要なのですね。
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問題

「フッ……財宝は俺様のものだ……」(イラスト:野田せいぞ)
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