2つとも欲しいぞ!
宝島社は、2022年10月の鉄道開業150年(関連記事)にあわせて、JR貨物および旧国鉄のコンテナを再現した整理収納ボックスが付属するオフィシャルブックを発売しました。
コンテナは500ミリリットルのペットボトルを6本収納できる大きさで、デスクまわりの収納やおもちゃ箱としても活用できます。デザインはJR貨物コンテナと旧国鉄の6000形コンテナの2種類。
誌面では、撮りおろし写真による東京貨物ターミナル駅特集や、日本の貨物鉄道の歴史、コンテナや貨物列車、物流の仕組みを解説しています。
価格は各2695円。コンテナの素材はポリエステル(裏面PVC貼り)、ポリエステル、紙。大きさは24(幅)×15.5(高さ)×15.8(奥行き)センチ(フタ除く)です。誌面の内容は、一部を除き同じです。
(大泉勝彦)



