見事な再現ぶり……!
「ポケットモンスター」シリーズ最新作「スカーレット・バイオレット」のジムリーダーを、「ブラック・ホワイト」(2010年発売)風の動くドット絵にしたファンアートが、非常に高いクオリティーで人気を集めています。

すごいっ!
投稿者は京雲寺ハヤテさん(@Roncally_Hayate)。「スカーレット・バイオレット」に登場するジムリーダーのアオキ、グルーシャ、ライム、リップ、コルサ、カエデ、ハイダイ、ナンジャモを、動きをつけたドット絵のアニメーションにして公開しました。この投稿には8万8000件以上のいいねが寄せられ、大きな反響を呼びました。


一時停止してじっくり見たくなります
京雲寺さんはさらに、BGMまで再現した、4分を超える動画も投稿。こちらも新旧どちらのファンも思わずグッと来てしまうクオリティです。
リプライ欄には、「BW世代だから凄く嬉しい!懐かしい!好き!」「うぉーカッコいいな!!BW風ドットのアニメは大変なので、こちらは本当にすごいです!」「ナンジャモのポーズがBW2のチャンピオンアイリスの登場シーンと似てて懐かしいと思いました。」といった反応が寄せられています。
京雲寺さんは、他にもいろいろなイラストや動画をTwitter・YouTubeなどで公開しています。
作品提供:京雲寺ハヤテ(@Roncally_Hayate)さん
(高橋ホイコ)