サーモンマヨや焼きはらすは分かりやすいだろうけど、“素サーモン”だとどうだろう?
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回転ずしのサーモンは、“あぶり”だったりマヨネーズが載っていたりとバリエーション豊富。それらの違いを、くら寿司の社員が味だけで当てる「ききサーモン」動画がほっこりします。

挑戦者はくら寿司のベテラン社員で、公式YouTubeチャンネル担当のイナバさん。自社製品を目隠しで食べ、サーモン・大切り生サーモン・焼きはらす・サーモンマヨ・とろサーモンのどれか当てようという試みです。
スタッフに食べさせられたすしを、イナバさんは次々と的中。サーモンマヨや焼きはらすなど、特徴のはっきりしたネタが続いたところもありますが、素の「サーモン」まで当てて見せたのはさすがです。


4問連続で正解し、ネタはとろサーモンを残すのみ。そこでスタッフはいたずら心を起こし、もう一度焼きはらすを出題します。

すると、イナバさんは味覚よりも“流れ”を頼りにしてしまったのか、「とろサーモン」と回答してしまうのでした。


スタッフのネタバラシに、「ワナやん」と苦笑するイナバさん。そのきさくさに、コメント欄には和む人の声が集まっています。
画像はYouTubeより