愛情が伝わります。
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保護当時は、まだ赤ちゃんだったブル君のために4時間ごとにミルクをあげる生活が2カ月も続いたといいます。本当の子ども同然の愛情を注ぎ、ずっと一緒に生活していたからこそ、強い絆がつづいているのですね。


ブル君の寝かしつけ動画には、「ウォンバットってこんな可愛いの!?」「可愛すぎて全ての疲れが吹き飛んだ」「野生の子ですよね!? こんなに人懐こいものなんですか」と、かわいさに魅了された人と驚きのコメントが多数寄せられています。なかには、野生動物とのふれあいについて感染症などを心配する声もありますが、ウォンバットの体についたダニは目視と触診、特別な薬で駆除ができるので、随時気をつけているそうです。


akローラさんはTwitter(@ak215)の他に、Instagram(@akemi_lola)にも、山で保護する動物たちやオーストラリアの山暮らしの様子を投稿しています。



人参もぐもぐ
夜中にやってきたブル君
ポッサムの女の子を保護
画像提供:akローラ(@ak215)さん
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