逆に見たことなかったなあ。
踏切の信号機が目に重なっている通称「サングラス大仏」の“素顔”の写真がTwitter上で2万6000件以上のいいねを獲得するほど人気です。君、サングラス外すとそんな顔だったのか。
愛知県江南市にある「布袋の大仏」は、ある地点から見ると踏切の信号と目が重なって、パリピ感あふれる姿になることから「サングラス大仏」と呼ばれることがある……というか、サングラス姿の写真しか見たことがない人も多いのでは?


写真家のHisaさんが「サングラス大仏の素顔」と投稿した写真は、撮影位置を少しずらして、信号機の裏に隠れた目が見えるように撮影したもの。サングラスを外したかのような姿に、Twitter上では「想像と全く違いました」「目!細ッッ!」「意外と細目」とギャップに驚く声が続出。
また、サングラスを着用しているイメージが強いこともあって、細目がまぶしそうな表情に見える声も見られました。そう言われて、もうそういう顔にしか見えない。
Hisaさんはこの他にも魅力的な日本の風景写真などを、Twitterやinstagram、Tiktok(こちらは主に動画)に投稿しています。
画像提供:Hisa(@Hisa0808)さん