INDEX
大正から昭和中期にかけて使われていた封かん紙を紹介する書籍『レトロ包装シール・コレクション 大正・昭和の封緘紙・レッテルデザイン』が8月にグラフィック社から発売されます。価格は2200円です。


封かん紙とは、商品の紙袋や包装紙を留める際に使われるシールのこと。現在ではその数も激減していますが、業種やお店の特色を生かした多種多様な封かん紙はとても魅力的です。


同書では大正時代から昭和中期にかけて実際に使われていた封かん紙が、菓子、百貨店、書店などの業種別に紹介されています。量販店やオンラインストアにはない、「創意と心遣いが込められたデザインが楽しめる1冊」とグラフィック社は述べています。


コメントランキング
「ここに代わるカレー屋などない」 30~40代が選ぶ“最強のカレーチェーン店”1位に「プレーンのルーがめっちゃうまいのよ」「また食べたくなる味」の声(コメント一覧) | チェーン店 ねとらぼリサーチ
「ほぼ東京なんだよな」 永住したい“千葉県の街”上位に「都内までスイスイ」「色々ちょうど良い」「引っ越す予定はない」の声(6/7) | 千葉県 ねとらぼリサーチ:6ページ目
「15袋購入」「雑草が生えなくなりました」 アイリスオーヤマの“防草砂”に「砂をまいて水まくだけ。手軽すぎる!」「本当に楽になりました」の声(1/2) | ライフ ねとらぼリサーチ
「ほぼ東京なんだよな」 永住したい“千葉県の街”上位に「都内までスイスイ」「色々ちょうど良い」「引っ越す予定はない」の声(コメント一覧) | 千葉県 ねとらぼリサーチ
「入るのに苦労したが、何倍もの恩恵がかえってくる」 “入学してみたい国立大学”といえば? 女性が選ぶ上位に「目指す価値はある」「毎日良い刺激を受けます」の声(5/6) | 大学 ねとらぼリサーチ:5ページ目