INDEX
X(Twitter)で「(20年前の)ガラケー画質で撮れる」と紹介された、小型のトイカメラが話題です。ぼんやりした絵作りが懐かしい……。



話題のカメラは、投稿主のあやちん(@1jz81claire)さんがドン・キホーテで購入したという、光学メーカーKenko Tokina製の「Pieni」。有効画素数は約131万画素と、この点では20年ほど前のガラケーとほぼ同等です。
※2003年に発売された、カメラ性能が特長の「SO505i」が約130万画素(関連記事)
トイカメラの性質も相まって、撮影された写真はその昔やりとりされた「写メ」のような風味に。郷愁を誘う写真は「エモすぎる」「すごく平成」「ストラップも懐かしすぎる」と反響を呼びました。、
ポストは拡散の末に、Kenko Tokinaの公式アカウントもリポストで反応。カメラは2022年に「PieniII」へモデルチェンジしているとのことで、ドンキに限らずネットショップでも販売されています。
画像提供:あやちん(@1jz81claire)さん
コメントランキング
「FNS歌謡祭 第2夜」であなたが良かったと思うアーティストは?【人気投票実施中】 | 音楽 ねとらぼリサーチ
【Mステ】「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」でよかったと思うアーティストは?【人気投票実施中】 | 音楽 ねとらぼリサーチ
【NHK紅白】第76回NHK紅白歌合戦で「歌唱力」に圧倒されたアーティストは?【人気投票実施中】 | 音楽 ねとらぼリサーチ
【2025年NHK紅白歌合戦】「歌唱力」に圧倒されたアーティストは?【人気投票実施中】(投票結果) | 音楽 ねとらぼ
あなたが思う「令和も輝く昭和・平成デビューのボーカリスト」は?【アンケート実施中】(投票結果) | 音楽 ねとらぼ