大人になって解いてみると、意外と難しい。

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答え
正解は「101と−101」でした!
【解説】平方根とは「a=b2」のときaに対するbのこと。ちょっと分かりづらいかもしれないので、かみくだいて言うと2乗したらaになる数のことです。つまり、10201の平方根とは「2乗したら10201になる数」というわけですね。よって、答えは「101と−101」になります。−(マイナス)も含まれるということを忘れないようにしましょう。ちなみに、101は素数なので素因数分解で求めることは難しかったはず。次に出会ったときにすぐ答えられるよう、覚えておくと便利かもしれませんね。
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