大人になって解いてみると、意外と難しい。

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答え
正解は「x=21」または「x=3」でした!
【解説】絶対値のついた方程式は場合分けが必要です。例えば「|x|=5」という方程式があった場合、xは「+5」と「−5」の両方の場合で方程式を満たすので、解は「x=5」または「x=−5」となります。それに注意しつつ、方程式を解くと以下のようになります。
|x−12|=9
x−12=±9 ※絶対値記号を外す
x=9+12 または x=−9++12 ※右辺が「+9」の場合と「−9」の場合で場合分け
x=21 または x=3
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