大人になって解いてみると、意外と難しい。
問題:「0、+2.4、−5、7/8」整数はどれ?

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答え
正解は「0と−5」でした!
【解説】整数は0に1を足していったり引いていったりして得られる数のことで、簡単に言えばキリがいい数です。0から1を5回引けば「−5」となるので、「−5」は整数だと言えます。また、0自身も整数です。しかし、「+2.4」のような小数や「7/8」のような分数といった数は、0に1をどんなに足し引きしてもその数にはならないので、整数とは言えません。よって、答えは「0と−5」となります。
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