大人になって解いてみると、意外と難しい。
問題:360の平方根を求めよ

advertisement
答え
正解は「6√10と−6√10」でした!
【解説】平方根とは「a=b2」のときaに対するbのこと。ちょっと分かりづらいかもしれないので、かみくだいて言うと2乗したらaになる数のことです。つまり、360の平方根とは「2乗したら360になる数」というわけですね。よって、「360=36×10=62×10」より、答えは「6√10と−6√10」になります。
advertisement
大人になって解いてみると、意外と難しい。

正解は「6√10と−6√10」でした!
【解説】平方根とは「a=b2」のときaに対するbのこと。ちょっと分かりづらいかもしれないので、かみくだいて言うと2乗したらaになる数のことです。つまり、360の平方根とは「2乗したら360になる数」というわけですね。よって、「360=36×10=62×10」より、答えは「6√10と−6√10」になります。