めちゃくちゃかわいい。
「EXPO 2025 大阪・関西万博」マスコットキャラクターであるミャクミャクをシルバニアファミリーの赤ちゃんの手作りウェアに概念として落とし込んだという投稿がX(Twitter)で話題に。この投稿は注目を集め、記事執筆現在までに10万回弱表示されています。

話題となっているのは、シルバニアファミリーに関する小物やグッズ、家具、洋服などを手作りしている「夢子」(@neko_a_la_mode)さんの投稿です。
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ミャクミャクを概念としてシルバニアウェアに!
夢子さんは「ミャクミャク概念コーデをたのしむシルバニア赤ちゃんたち」と説明しながら、コーデを楽しむ赤ちゃんたちの写真を公開。

コーデはミャクミャクの青い本体部分をブルーのニットワンピースと、赤いボコボコとした目の部分をヘアバンドとして再現した夢子さん手作りのアイテムです。少し不気味なミャクミャクが概念として一度解体され、こんなにもかわいいいヘアバンドやワンピースに生まれ変わりました。天才すぎる。




夢子さんは「青いお靴も履かせようかな」と、さらにコーデを突き詰めることを検討しているとのことです。
この投稿には「ミャクミャクが奇跡の可愛さになっとる!! この方天才や!」「すっごくタイプです……」「感性の天才の繊細のブラボー」という声が寄せられていました。
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夢子さんのシルバニアフォト
なお、夢子さんは、他にもシルバニアのシルバニアファミリーたちが楽しく生活しているようなかわいらしいフォトを多数公開しています。



画像提供:夢子(@neko_a_la_mode)さん