ねとらぼ
現在の横浜港の地図
1/6)現在の横浜港を俯瞰した1枚。国際港として整備が進んだ街並みが広がる ※出典:地理院地図(電子国土Web)、編集部で一部切り取り
出典:Amazon.co.jp
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1945〜1950年

1945〜1950年の横浜港周辺の写真
2/6)1945〜50年の横浜港。空襲の爪痕が残り、港湾施設の多くが連合国軍に接収されていた戦後直後の姿が上空写真からも伝わる ※出典:地理院地図(電子国土Web)、編集部で一部切り取り
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1961〜1969年

1961~1969年の横浜港周辺の写真
3/6)1961〜69年は海外貿易が再び活発化し、山下ふ頭など湾内設備が増強される時代。復興から成長へ歩み出す港の変化が見て取れる ※出典:地理院地図(電子国土Web)、編集部で一部切り取り
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1974~1978年

1974~1976年の横浜港周辺の写真
4/6)1974〜78年には大黒ふ頭の建設が進行し、コンテナ時代に対応する港湾機能が整備。島式ふ頭が姿を現し、横浜港の構造が大きく変わる節目 ※出典:地理院地図(電子国土Web)、編集部で一部切り取り

1987~1990年

1987~1990年の横浜港周辺の写真
5/6)1987〜90年は横浜ベイブリッジや首都高ICが完成し、都市インフラが一気に拡充。横浜スタジアムの緑も見え、港町としてのにぎわいが増す ※出典:地理院地図(電子国土Web)、編集部で一部切り取り

2019年

2019年の横浜港周辺の写真
6/6)2019年の横浜港は国際旅客船拠点として整備が進み、クルーズ受け入れが本格化。長い発展の歩みを経て現在の港湾都市としての姿に到達 ※出典:地理院地図(電子国土Web)、編集部で一部切り取り

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