INDEX
遊戯王カードのプレイヤーが、幼い娘の絵を使って作ったものは……。世界にひとつのステキなファンアートがX(Twitter)で話題です。投稿は記事執筆時点で約5万9000件の“いいね”を獲得し、410万回以上表示されています。
advertisement
小学1年生の娘が描いたモンスターのイラスト
投稿者は、「遊戯王オフィシャルカードゲーム」が趣味のXユーザー・ウシタケ(@ushitake_tcg)さん。話題を呼んでいるのは、ウシタケさんが作った、小学1年生の娘が描いた“モンスターカード”の絵をデザインしたプレイマットです。
原作漫画『遊☆戯☆王』にも登場するモンスター「青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)」や「真紅の眼を持つ黒竜(レッドアイズ・ブラックドラゴン)」「ブラック・マジシャン・ガール」などが、幼い子どものタッチで描かれています。これはステキすぎる……!
娘は、ウシタケさんのカードデッキから描きたいモンスターカードを自分で選んで描いているとのこと。ウシタケさんは娘が描いたイラストをコツコツ撮影して画像を作成し、グッズ制作サービスを利用してこのプレイマットを作ったのだそうです。
advertisement
娘の作品を生かしたオリジナルアイテムに反響
世界にひとつだけのプレイマットに、Xでは「めっちゃいい 普通にそういう商品かと思った」「世界最強じゃん……うらやま……」「味しかねえ 良すぎる」「センスあるな」「普通に売ってたら買うわ」といった絶賛の声が多数。「ブルーアイズの躍動感が素敵すぎ……」「特徴捉えとるわ」「虚無マジシャン好き過ぎるんですが……」と、娘の画力に感心する声も寄せられています。
画像提供:ウシタケ(@ushitake_tcg)さん
advertisement



