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ついつい余りがちなタオルを便利アイテムにリメイクする動画が、YouTubeやInstagramに投稿されました。これはすごい……!
粗品タオルのリメイク術を紹介
投稿したのは、さまざまなハンドメイド作品を発信している「Tomのアトリエ(@Tom-atelier)」。今回の動画では、粗品などでもらいがちで、使い道に困ってしまう“タオル”をリメイクする方法を紹介しています。
まず、広げたタオルを半分にカット。さらにそれを13センチ分カットし、切り落としたその切れ端は折りたたんでタオルの真ん中に縫い付けます。
縫うのは「テキトー」でOK
タオルの4辺を丸くカットして形を整えます。そしてタオルの周りに、太めのバイアステープをミシンで縫い付け、ゴム通しを作ります。
バイアステープで作ったゴム通しの中に、35センチくらいのゴムひもを通します。
活躍間違いなしのお掃除アイテム
すると……掃除に便利な「楽ちんモップ」のできあがり! ゴムの力で周囲がすぼむので、クイックルワイパーのようなモップ型の掃除用品に簡単に取り付けられます。汚れたら裏返したり洗ったりできるので、既製品の使い捨て掃除シートよりも長く使えるほか、シートを買う手間も省けるのがうれしいですね。
この動画には、「いいねぇ 名案ですね」「これ良いですね。沢山タオルあるんで作ってみたいです」「目からうろことはこのことなのでは こんなの探してました」「紙のウェットタイプのは、ちょっと物足りないんですよね」「裁縫が苦手な私も直線縫いの練習ができて、お掃除道具も作れるなんて、一石二鳥!」といった声が寄せられました。
詳しい作り方は、「Tomのアトリエ(@Tom-atelier)」のYouTubeチャンネルで公開されています。マネして作ってみたい人は、チェックしてみると良さそうです。
動画提供:Tomのアトリエ(@Tom-atelier)さん
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