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3分前の記憶をなくして炊飯器のお釜の前に立ち尽くしてしまった投稿に「分かる」「あるある」など多くの反響が寄せられて話題です。
投稿したのはスポーツビジネスコミュニティ「CrosspoJAPAN」を運営している二田紀子(@norikofutada)さん。呆然とした出来事を投稿したのは、ある日の夕方のことでした。
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今日もお米を炊こうと思ったら……
計量カップで白米を計りお釜に入れて研ぎ、必要量の水を入れて炊飯器のボタンを押す。日本人の多くはご飯を炊くために日々このルーティンをこなしていると思います。一連の動作を体が覚えているので無意識にできますが、たまに恐ろしいことが起こります。お釜に何合のお米を入れたのか、すっぽりと忘れてしまうのです。
二田さんもこの日そんな状況に陥ってしまいました。炊飯器のお釜に米を入れて3分後、自分がいま何合のお米を研いでいるのか忘れてしまい、立ち尽くしてしまったのです。これでは何合分のお水を入れたら良いのか分からないではないですか……!
水を多く入れてしまうと炊き上がった白米は柔らかすぎてしまうし、少ないと硬い部分を残したまま炊き上がってしまいます。あまりの出来事に二田さんは「3分前の記憶がない。恐ろしい」と投稿したのでした。
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多くの「分かります」の声
投稿には「分かります」「私も濡れた米をわざわざ計量カップにつめたこともあります」「大丈夫大丈夫! あたしご飯炊いて、夕飯パスタにしたから!」「私だけじゃなかった」など、炊飯にまつわる失敗を経験した人たちから、励ましの声が多く寄せられています。カップに戻し入れて確認するのが無難かな……。
画像提供:二田紀子(@norikofutada)さん
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