「クロマニョン人でも盛れる撮り方」がXで大きな注目を集めています。投稿には17万件を超える「いいね」が寄せられています。プロのアドバイス、恐るべし!
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インフルエンサー伝授の技を実践してみると……?
話題となっているのは、盆地さん(@bon_chi33)の投稿。国立科学博物館で10月13日まで開催されていた特別展「氷河期展」でクロマニョン人の復元模型を撮影し、2枚の写真を公開しました。
1枚目は一般的な構図で撮影したもの。見下ろすような画角となっており、被写体を中央に収めています。続く2枚目では、メイクサロンオーナーの藤川らるむさん(@ralumu_00)がXで紹介した“盛れる撮り方”を実践。すると脚がスラッと長く見え、モデルのような立ち姿になりました。同じ模型でここまで変わるのか……!


ポイントは3つ。「へその位置から撮影」「足先は枠内ギリギリ」「頭の上は空ける」を意識するだけで、写真の印象ががらりと変わります。投稿者も「この撮り方、クロマニョン人でも盛れたからすごい」とその驚きをコメントしています。
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「すげぇ……」「年収まで違って見える」と絶賛の声
リプライ欄には多くの反響が寄せられました。「イケオジ!!」「年収まで違って見える」「心なしかポーズ決めてるな」「すげぇ…やっぱプロのアドバイスは違うなぁ…」といった声があがっています。
画像提供:盆地さん(@bon_chi33)
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