7人組男性アイドルグループ「Travis Japan」の七五三掛龍也さんが10月21日放送のバラエティー番組「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演。なかなかの“難読名字”ぶりに、MCの明石家さんまさんも「読まれへん」と苦笑いを浮かべています。

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「七五三掛」と書いてなんて読む?
この日の放送では、「レア名字vsメジャー名字 あなたの名前得する? 損する?」と題して、芸能界のレア名字さん&メジャー名字さんが集結。
七五三掛さんはもちろんレア名字側で出演し、七五三掛と書いて「しめかけ」と読むことを明かすと、共演者からは「七五三って目に入ってくる」「読まれへんなぁ」と驚きの声が上がりました。
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STARTO ENTERTAINMENTのレア名字さん
また七五三掛さんは、「ボクたちの事務所って珍しい名字が結構多くて」と芸能事務所「STARTO ENTERTAINMENT」に所属する“レア名字さん”を紹介。
番組調べの概算人数は、「なにわ男子」道枝駿佑さんの「道枝」、「SixTONES」高地優吾さん(高ははしごだか)の「高地」はそれぞれ10人、「Hey! Say! JUMP」伊野尾慧さんの「伊野尾」は20人、同じく「Hey! Say! JUMP」八乙女光さんの「八乙女」は130人、元「V6」井ノ原快彦さんの「井ノ原」は150人で、全国に320人いる「七五三掛」を超えるレア名字さんがそろっています。
これにはさんまさんも「道枝って10人しかいないの!?」とあ然としており、出演者の中で1番のレア名字だった蛍原徹さん(全国に20人)も「道枝とか高地とかもうちょっといてそうだけど少ないんすね」と驚いていました。


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