「鬼滅の刃」の名場面を、フィギュアとミニチュアで再現したジオラマがX(Twitter)で好評です。
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鬼殺隊の死闘をフィギュアで再現
投稿者はXユーザーのひやむぎ(@hakukoyuikite)さん。鬼滅の刃が大好きで、特に猗窩座推しだそうです。
今回注目を集めたのは、鬼殺隊や鬼たちのフィギュアを使ったジオラマ。100均商品のミニチュアなどを組み合わせて、作中の名場面を作り上げました。
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巧みな演出に反響
再現したのは、無限城編の冨岡義勇対猗窩座や、遊廓編の宇髄天元対妓夫太郎など、各エピソードの対決シーン。どれも畳や屏風(びょうぶ)などを用意して、シチュエーションに合わせて舞台を整え、巧みなライティングで演出しています。
各ジオラマを飾り棚の中に組んで仕切り、並べて見せる演出も見事。その壮観な眺めは、「理想すぎる」「飾り方天才すぎ」「もはやミュージアム!」と、大きな反響を呼びました。
ひやむぎさんはその後もジオラマに改良を重ねてさらに増設。フィギュアをコント風に演出した、コミカルな作品も披露しています。
画像提供:ひやむぎ(@hakukoyuikite)さん









