「法」という字の読みをGoogle検索にかけ、出てきた結果を風変わりな表現で書いた投稿がX(Twitter)で好評です。あまりの人気に、表示数は1300万回を突破しています。

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検索結果は「ホウ(ハフ・ホフ)・ハッ・ホッ のり・のっとる」
投稿したのは、言葉遊びコミュニティ「ピーコロン(@pcolon_kotoba)」の運営メンバー、「こーやん(@koyan97)」さん。Google検索に「法 読み」と入力し、出力結果を絶妙に表現して見せました。
Googleが出した答えは、「ホウ(ハフ・ホフ)・ハッ・ホッ のり・のっとる」。この文字列を、こーやんさんは25文字で表しました。「アツアツの海苔弁を頬張ったのち、雑な食レポをする人」。

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「法」の読みがなぜか「海苔弁の食レポ」に
これだけ聞くと、突然何を言い出すんだといった調子ですが、これを踏まえて検索結果をあらためて読み返すと、納得できるはずです。「ほう、ハフホフ、ハッ、ホッ……海苔のっとる」――ほら、熱い海苔弁に苦戦する猫舌の人が、苦しまぎれに海苔弁を“見たまんま”表現する様子が見えてきませんか……?
漢字のさまざまな読みに、1つのシーンを見いだす発想は、「何食ったらこんなの思いつくんだよ 海苔弁か」「これを思いついた功績だけで一生遊んで暮らしてほしい」「俺が石油王なら5億で買い取るぐらいの面白さ」と大好評。まだ2026年も始まったばかりだというのに、「今年一番面白い」とまで言われています。
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