稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、香取慎吾さんによるバラエティー番組「ななにー 地下ABEMA」(ABEMA)が2月15日に配信され、“日本一かわいい中学生”の称号を手にした未来のスターが登場しました。

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未来のスターが登場
同配信では、「未来のスター大集結!」と題してネクストブレイクが期待される逸材たちが出演。“日本一かわいい女子中学生”として登場したのは、鹿児島県出身の中学1年生・ほのさんです。
昨年までランドセルを背負って小学校に通っていましたが、“日本一かわいい女子中学生”を決める「JCミスコン2025」で3万5000人の中からグランプリを獲得し、全国区の活躍が期待されるシンデレラガールになりました。

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「かわいい!」と大盛り上がり
ほのさんは切れ長の目をした清楚なビジュアルで、俳優の広瀬すずさんや高橋ユウさんに似ていると言われることが多いそう。リバイバル流行しているルーズソックスの制服姿で登場し、初々しい笑顔を振りまくと、スタジオは「わ~~!」「かわいい!」と盛り上がりました。

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両親も登場
スタジオには35歳のママ・ちえりさん、44歳のパパ・隆広さんも登場。グランプリの裏側には両親の苦労もあったそうで、SNSで投稿するたびに新しい衣装を着る戦略を取ったことで、コンテスト期間だけで衣装代が30万円以上も掛かったといいます。
パパは自分の食費を削る涙ぐましい努力で活動を支え、動画撮影や編集まで担当。待望の第1子だったというほのさんをでき愛しており、スタジオで幼少期の写真が公開されると「小さいころから本当にかわいいので!」「見てください!」と全力でアピールする姿も見せていました。

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