ねとらぼ

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最初は右目から
最初は右目から
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もう目が力強い
もう目が力強い
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ほぼ顔は仕上がってますね
ほぼ顔は仕上がってますね
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髪の毛を鉛筆で塗るのって大変
髪の毛を鉛筆で塗るのって大変
クロノグラフだから余計に描くものがたくさんありますね
クロノグラフだから余計に描くものがたくさんありますね
完成まであともう少し!
完成まであともう少し!
これはすごい!
これはすごい!
最初は右目から
1/7)まず描き始めるのは右目から。トレースや補助線は使わず、目測で位置や距離感を決めながら、リアルな表情の核となるパーツを丁寧に描き込んでいく制作のスタート
もう目が力強い
2/7)右目がほぼ仕上がるまで集中的に描き込み、すでに生命力を感じるほどの存在感。途中段階とは思えないほど力強い目元が、作品全体のリアリティを予感させる
ほぼ顔は仕上がってますね
3/7)右目に続いて左目や顔全体へと描写が広がり、ほぼ顔の形が見えてくる段階。少しのズレも許されない、繊細なバランス調整の積み重ね
髪の毛を鉛筆で塗るのって大変
4/7)髪の毛の流れや陰影を黒鉛筆だけで丁寧に描き分けていく工程。一本一本の線の重なりで立体感を生み出し、写真のような質感を生み出していく根気の作業
クロノグラフだから余計に描くものがたくさんありますね
5/7)顔だけでなく腕時計の盤面まで細密に描写。クロノグラフの複雑な文字盤やパーツを1本ずつ線で再現し、細部まで妥協しない写実表現が際立つ
完成まであともう少し!
6/7)服の質感や影のグラデーションまで整い、完成目前の状態へ。黒鉛筆のみとは思えない立体感とリアルさが画面いっぱいに広がる仕上げの最終段階
これはすごい!
7/7)完成した吉沢亮さんの鉛筆画は、髪のほつれや瞳孔の細部まで写し取った圧巻のリアリティ。「写真かと思った」とSNSで驚きの声が集まった国宝級の仕上がり

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