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「地図」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「地図」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Uber Eats配達員の本音、警察と共同で運転マナー講習も「ながら運転しないとは言い切れない」
Uber Japanが京都府警と共同で配達員を対象に交通安全講習を実施した。同社は「Uberにとって安全は最も重要なこと」とするが、配達員は「(地図を見ないと)こなせる配達数も限られる。ながら運転をしないとまでは言い切れない」と漏らした。(2020/10/21)

Google、2016年提供開始の「あんしん連絡先」アプリのサポートを12月1日終了
Googleが2016年から提供している緊急時に自分の位置情報を知らせるアプリ「あんしん連絡先」のサポートを12月1日に終了する。同社は代替サービスとして、Googleマップの「現在地の共有」機能を勧めている。(2020/10/19)

エヴァはチヴァだった!? 千葉県の地図からチヴァンゲリオン初号機が発見される
ΩΩΩ<ナンダッテー!!!(2020/10/15)

Android版Googleマップでもナビアイコンをかわいい車に変えられるように
Android版Googleマップの経路検索で、車のナビで表示される青い矢印を車のアイコンに変えられるようになった。iOS版では2018年から可能だった機能だ。(2020/10/13)

Google、アシスタントの”シークレットモード”追加や「セキュリティ通知」改善
Googleが、同社サービスのセキュリティとプライバシーに関する新機能を発表した。「セキュリティ通知」がこれまでより気づきやすくなり、「Googleアシスタント」にも検索やマップにあるようなシークレットモードが追加される。(2020/10/8)

GoogleマップのAR道案内「ライブビュー」に名所表示などの新機能
モバイル版Googleマップの徒歩ナビで表示できるAR道案内機能「ライブビュー」で、東京を含む世界24都市でランドマークが表示されるようになる。基盤技術が標高差を考慮できるようになったため、目的地のピンがより正確に表示されるようにもなる。(2020/10/2)

Google、プロジェクト管理のための新ノーコードツール「Tables」発表 リスト・カンバン・チケット管理など柔軟なビュー botによる自動化も
米Googleが、新ノーコードツール「Tables」を発表。プロジェクト管理や業務管理のためのタスクトラッキングツール。スプレッドシート形式のデータをベースに、リスト形式での表示やカンバン、チケット管理、マップなど柔軟なビューや、botによる自動化を特長とする。(2020/9/30)

「テクテクライフ」10月1日正式リリース 地図塗りゲー「テクテクテクテク」が1年4カ月ぶりに復活
涼しくて歩きやすい季節になりました。(2020/9/30)

「地図をぬる」位置情報ゲーム「テクテクライフ」10月1日公開 「三密を助長しない、外に出るタイプのゲーム」
現実世界を移動しながら、ゲーム内の地図を塗って楽しむ位置情報ゲーム「テクテクライフ」が10月1日に公開。「テクテクテクテク」をベースに、「地図を塗る」ことに特化したゲームだ。(2020/9/29)

「Microsoft Flight Simulator」無料アップデートで日本マップを大幅刷新 “完全に実写”だこれ!
アップデートは9月29日予定。(2020/9/24)

Googleマップに新型コロナ感染状況を色分け表示するレイヤ追加
Googleマップに、地域別の感染者数とその増減を視覚的に確認できる新レイヤ「COVID-19関連情報」が追加された。日本でも間もなく利用可能になる。(2020/9/24)

香取慎吾、「新しい地図」3周年に“スリーピース” 中居や木村の“つながり”にファン反応「どう考えてもこれは偶然じゃない」
会員限定の配信イベント開催も発表されました。(2020/9/23)

なりすましGoogleレビューに削除命令 大阪地裁
自分になりすました第三者により、通院している整骨院の悪口レビューをGoogleマップなどに投稿され、人格権が侵害されたとして、大阪府の女性が起こした裁判で、大阪地裁がGoogleに記事削除を命じた。(2020/9/23)

Googleマップ、日本で「自転車ルート」に対応 10都道府県で
東京、神奈川、大阪、愛知、埼玉、千葉、兵庫、北海道、福岡、静岡の10都道府県で自転車ルートを検索できるようになる。(2020/9/18)

「交通事故多発交差点マップ」最新版公表 同率ワースト2位は大阪・東天満交差点と法円坂交差点、1位は?
皆さん安全運転と注意を心掛けましょう。(2020/9/18)

今日のリサーチ:
「マーケティングテクノロジーカオスマップJAPAN2020」をアンダーワークスが公開
掲載数は前年比1.3倍。2020年のマーケティングテクノロジーのキーワードは、「3つのO(オー)」だそうです。(2020/9/15)

コロナ禍で必須のマーケツール、増加したジャンルは? 2020年カオスマップが公開
デジタルマーケティングの支援を行うアンダーワークス(東京都港区)は9月15日、国内の主要マーケティングテクノロジーを分類してまとめた「マーケティングテクノロジーカオスマップ JAPAN 2020」を公開した。コロナ禍を受けて、マーケティングや営業の手法が対面からオンラインに急速にシフトしてきており、関連のサービスが大きく伸びた。(2020/9/15)

パックマンがGoogle Mapと連動 地図がそのままステージになる「PAC-MAN GEO」発表
面白い地形を探すの楽しそう。(2020/9/10)

実在の街で「パックマン」をプレイ バンナムがスマホ向け地図情報ゲーム
バンダイナムコエンターテインメントが、スマートフォンゲーム「PAC-MAN GEO」を11月30日に配信すると発表。「Google Maps」の地図をステージとして切り取り、オリジナルと同じパックマンをプレイできる。価格は基本無料。(2020/9/10)

「Android 11」の“Pixelファースト”な新機能をGoogleが紹介
Googleが「Android 11」の正式版をリリースし、まずはPixelだけに提供する5つの新機能を紹介した。Googleマップでの位置共有相手のライブビューでの確認などだ。(2020/9/9)

Googleマップ、DeepMindとの提携で東京などでの到着予定時刻の精度が大幅アップ
Googleマップの経路検索の到着予定時刻の精度が、DeepMindと提携して開発したGNN採用ツールで大幅に向上した。(2020/9/4)

モビリティサービス:
デジタルディーラーやダイナミックマップがカギ、“ポストコロナ”の勝ち残り
人とモノの移動、MaaS(Mobility-as-a-Service、自動車などの移動手段をサービスとして利用すること)をキーワードに、各国のモビリティエキスパートとともにCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)の影響と見通しを解説した第1回、第2回に続き、今回は「自動車業界編」として、大変革×COVID-19を勝ち残るための取り組みにフォーカスし、ポストCOVID-19時代のトレンド「Beyond CASE」を解説した。(2020/8/31)

強いブランドをさらに大きくするために:
なぜアドビは吉本興業とコラボしたのか 「Adobe Creative Cloud」担当執行役員が語る
プロのクリエイターのツールとして圧倒的な市場優位性を誇る「Adobe Creative Cloud」だが、強い製品だからこそ抱えるジレンマもある。さらなる高みを目指して成長の地図を描くためのポイントが「市場の再定義」と「インサイト」だ。(2020/8/28)

「まるでブラックホールだ」「ぞわっとする」 都心に集まる人の流れを可視化したマップがすごい
ぞわぁぁぁ! 朝一気に集まってくる様子、そして帰宅で離れていく様子は何だか“まっくろくろすけ”のようでもあります。(2020/8/21)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
「他と違った行動を認めない」「テレワークで細かく監視したがる」上司が、企業のイノベーションを阻害している
新型コロナウイルスの感染拡大に伴いテレワーク化が進められている。一方で、「相変わらず、対面の社内ミーティングが必須」といった企業も少なくない。こうした現状について、『職場の問題地図』などの著書で知られる業務改善・オフィスコミュニケーション改善士の沢渡あまね氏は、「日本型マネジメントの根底には、“幼稚性”がある」と指摘。インタビューで真意を聞いた。(2020/8/20)

Googleマップ、都バスのリアルタイム位置情報に対応 経路検索時に表示
公共交通オープンデータ協議会が8月18日から、東京都交通局の運行する都営バスの走行情報データをGoogleへ提供開始。Googleマップの経路検索画面に都営バスの現在位置が表示されるようになった。(2020/8/19)

Googleマップ、砂漠か森かなど自然の特徴が色で分かるアップデート 一部都市で道路の詳細情報も
Googleマップのデフォルト表示がアップデートし、砂漠や緑地などの自然の特徴が色で分かるようになる。また、ニューヨークやロンドンなどの道路の表示が詳細になり、横断歩道や安全地帯も表示されるようになる。(2020/8/19)

カーナビタイムの「渋滞マップ」、過去最大1年分の渋滞情報を確認可能に
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「カーナビタイム」の「渋滞マップ」へ過去の渋滞情報を確認できる機能を追加。これまで過去の情報は1時間前までしか見られなかったが、1年前までの渋滞情報を見られるようになる。(2020/8/14)

産総研の地理研究チーム、Webブラウザ上で3Dデータを地図に重ねて表示する「3DDB Viewer」公開
産総研の地理研究チームが、3次元データをWebブラウザ上で検索して表示、ダウンロードできるツールを無償公開した。(2020/8/13)

「Googleマップ」の「Apple Watch」アプリ復活 「CarPlayダッシュボード」もサポート
「Googleマップ」がAppleの「CarPlay」ダッシュボードで表示できるようになった。また、2017年に停止していた「Apple Watch」対応がロールアウト中だ。(2020/8/11)

司書みさきの同人誌レビューノート:
地名、地形、都市の発展 地図を愛してやまない10人の“地図ラー”による同人誌が面白い
地図の面白さを再発見。(2020/8/9)

App Town ナビゲーション:
ナビタイムの「渋滞情報マップ」、規制や通行止めを音声で知らせる「ハイウェイアラート」開始
ナビタイムジャパンは、iOS向けアプリ「渋滞情報マップby NAVITIME」で高速道路の道路交通情報を音声で知らせる「ハイウェイアラート」機能を開始。突発的な通行止め発生/解除や、ランプ/入口/出口の閉鎖情報を提供する。(2020/8/6)

「Yahoo! MAP」で花火大会や夏祭りの開催状況を確認可能に 地図上にアイコン表示
地図アプリ「Yahoo! MAP」に、祭りや花火大会など、約1500件のイベントの開催状況をチェックできる機能が登場。9月までの期間限定で提供する。(2020/8/5)

ドローン:
国際航業とトラジェクトリー、愛知県の2市でドローン活用した地方創生
ドローンを使ったエアモビリティの社会実装と地方創生に向け、国際航業とトラジェクトリーが愛知県豊川市および同県新城市と包括連携協定を締結。詳細な3次元地図の検討を行い、ドローン管制プラットフォームを構築していく。(2020/8/4)

スマートビル:
新型コロナ対策のオフィスIoTツール「Beacapp コロナ対策マップ」
三井デザインテックは位置情報ソリューションを持つビーキャップと協力し、新型コロナウイルス感染症対策のオフィスIoTツール「Beacapp コロナ対策マップ」を開発。各種センサーとスマートフォンを活用し、オフィス内の密状態や罹患者が出た場合の行動記録の把握を可能とした。(2020/8/3)

「Google フォト」で地図から写真を探せるようになった! その使い勝手は?
「Google フォト」では、1つ1つの写真に対してそれがどこで撮ったものが地図を表示することはできるが、地図から写真を探すことができなかった。しかしGoogle フォトアプリのアップデートにより、マップビュー機能が付いたのだ。位置情報を持っていない写真をマッピングされていて面白い。(2020/7/23)

Googleマップ、シェアサイクルのリアルタイム在車台数も分かる新機能 まずは世界10都市で開始
Googleが世界10都市のシェアサイクルサービスと提携し、Googleマップの自転車ルートの検索結果に最寄りのステーションとその在車台数を表示する新機能を追加した。(2020/7/21)

凸版印刷、中止の祇園祭山鉾巡行をWeb上で楽しむサイト 360度映像や山鉾のアニメを公開
凸版印刷がWebサイト「リモートで愉しむ山鉾巡行2020デジタル祇園祭」を制作したと発表した。山鉾が地図上を移動するアニメーションや、祇園祭の360度映像が見られる。(2020/7/16)

「テクテク」復活 日本をぬるゲームになって年内配信へ βテスター募集
スマホゲーム「テクテクテクテク」が、「地図をぬる」ことに特化した「テクテクライフ」として生まれ変わる。(2020/7/1)

乗換案内が「混雑マップ」提供 駅や商業エリアの混雑状況が分かる
ジョルダンは、6月30日にiOS/Android向けアプリ「乗換案内」で「混雑マップ」サービスの提供を開始。過去7日間の時間帯別混雑状況を地図上で確認でき、混雑していない駅、商業エリア、観光スポットなどの場所や時間帯を把握できる(2020/6/30)

外出時の「密」回避:
ジョルダン、乗換案内アプリに「混雑マップ」搭載――任意の場所の混雑度、一目で
ジョルダンが乗換案内アプリに「混雑マップ」搭載。任意のスポットの混雑度を色で表示。ビッグデータ駆使し曜日・時間帯別でも分かる。(2020/6/30)

AIがTwitter上の災害情報をリアルタイムで収集、地図上で可視化 NECが提供 有事の状況判断を支援
NECが、Twitter上に災害に関係する投稿をAIがリアルタイムで解析し、地図上で投稿数や分布を可視化するシステムを発売。Webブラウザ上で利用できるクラウドサービスとして、7月から提供する。料金は1アカウントあたり月額5万円(税込)から。初期費用として20万円が別途必要になる。(2020/6/26)

モバイル版「Googleフォト」大幅刷新 検索しやすく、マップ連携表示が可能に
Googleがモバイル版「Googleフォト」を刷新する。ロゴも変わり、タブが4つから3つに再構成され、検索しやすくなる。向こう数週間中に新しいデザインになる。(2020/6/26)

Google検索、マップ、YouTubeの「シークレットモード」がプロフィール長押しで起動可能に(まずはiOSで)
Google検索、Googleマップ、YouTubeで履歴を残さず閲覧できる「シークレットモード」の起動が簡単になる。画面右上のプロフィール画像を長押しすることで起動する。まずはiOSで可能になり、間もなくAndroidでも対応する。(2020/6/25)

ビッグデータ+Twitterでお店の混雑を把握、「おでかけ混雑マップ」公開 NTTデータとunerry
NTTデータは6月18日、ベンチャー企業のunerryと協業し、スーパーやドラッグストアといったお店周辺の混雑傾向を調べられるAndroidアプリ「おでかけ混雑マップ」を公開した。(2020/6/19)

NAVITIME、街の混雑度が分かるヒートマップ搭載 “密”の度合いを9段階に色分け
ナビゲーションアプリ「NAVITIME」が、街の混雑状況をヒートマップで表示する新機能を搭載。利用料は無料。東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県に対応し、5分おきに更新する。(2020/6/18)

Googleマップ「Black Lives Matter Plaza」を即反映 Appleマップは衛星写真も
ワシントンD.C.のアーティストが6月5日に道路上に黄色いペンキで描いた巨大な「Black Lives Matter」という文字が、Appleの「マップ」の衛星写真で表示される。この通りは市長が「Black Lives Matter Plaza」と名付け、Googleマップでも検索できる。(2020/6/9)

「Googleマップ」にダイヤ変更などの交通機関アラートや混雑状況表示などの新機能
「Googleマップ」のモバイルアプリに交通機関利用に便利な複数の機能が追加される。新型コロナの影響でダイヤが乱れ、三密を避けたい今、活用したい。(一部は日本でまだ利用できない。)(2020/6/9)

Yahoo! MAP、飲食・小売約80万店舗の営業時間を自動反映 公式サイトをクロールする「ロケスマ」と連携
ヤフーは、地図アプリ「Yahoo! MAP」に掲載している飲食店や小売店などのうち、約4600チェーン、約80万の店舗で営業情報などの自動更新に対応したと発表した。(2020/6/3)

ヤフーの検索・地図サービス、スーパーや薬局周辺の混雑状況を確認可能に 計2万8000店に対応
ヤフーが「Yahoo! MAP」「Yahoo!検索」などのサービスに、スーパーマーケットや薬局周辺の混雑状況を確認できる機能を追加した。店舗名で検索すると、当日と過去6〜7日間の混雑状況を1時間単位で分析。「混雑」「通常」「緩和」の3段階で表示する。(2020/6/2)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。