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「電子雑誌」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ひろゆきの仕事哲学【前編】:
【独占】ひろゆきが語る「“天才”と“狂気”を分けるもの」
平成のネット史の最重要人物「ひろゆき」への独占インタビュー。ひろゆきの仕事観・仕事哲学を3回に分けて余すことなくお届けする。前編のテーマは「“天才”と“狂気”を分けるもの」――。(2019/7/18)

欧文フォントが擬人化! 書体知識の知識が学べる漫画「となりのヘルベチカ」連載開始
ロゴデザインを引き受けることになった書体知識ゼロの主人公の前に、擬人化された「ヘルベチカ」が現れ……。(2019/6/5)

ぐるなび「みんなのごはん」更新停止へ 過去記事の公開は継続
6月27日までは新たな記事がリリースされます。(2019/6/4)

小学館、「BizLady」など2サイトについて「現在は無関係の第三者が運営」 
どちらも女性向けWebサイトで2017年に運営を終了しています。(2019/4/12)

「他社ユーザーも来店歓迎」のドコモショップ、五反田に登場 カフェや自転車シェアなど提供
NTTドコモが、ドコモユーザー以外も利用できる実験店「d garden 五反田店」をオープンする。従来のドコモショップと同様の機能に加え、カフェスペースなどを設置。シェアサイクル「ドコモ・バイクシェア」の拠点としても活用し、顧客接点の多様化を図る。(2019/4/11)

芸人が番組の企画で事故物件に住んだら…… 恐怖体験描く漫画『ゼロから始める事故物件生活』書籍化
事故物件に住み続けられるメンタルの強さがすごい……。(2019/4/6)

林信行が読み解く Appleが4つのサービスで見せた良質なサービス作りの姿勢
Appleという世界一資金を潤沢にもつ企業が、その資本力を投じることで、もう1度、それぞれのサービスに本来の良さを取り戻そうとする姿勢――これに筆者は“ノブリス・オブリージュ”を感じずにはいられない。(2019/3/27)

アルゴンキン、ピースナウ、プトマヨ…… ゴスロリパンクブランドは本当にV系と共に衰退したのか?
衰退の理由は「ヴィジュアル系の人気が低下したから」?(2019/3/20)

JKのPK(パンツ食い込む)シーンをノリノリで描く第2弾 PR動画「青春PKあるある」がクセになる
女子にしかわからない大変で不快な場面をキャッチーに表現しています。(2019/2/1)

「ネクシィーズ」の美容ビジネスを担当:
NHK「プロフェッショナル」効果? 柴田陽子氏がプロデュースする企業の株価上昇
東京株式市場で、ネクシィーズグループ(東証1部)の株価が上昇。NHKの番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」で、ブランドプロデューサー・柴田陽子氏が、同社と共同で「挑戦的な企画を始める」などと紹介されるシーンがあった。ただ、同社は「NHKから放送内容への説明はなかった」と驚いた様子だ。(2018/9/11)

auの「INFOBAR xv」、9月4日から予約受付
KDDIは、au 4G LTE対応の携帯電話「INFOBAR xv」の予約受付を9月4日午前10時に開始する。直営店3店では原寸大の模型を展示する他、開発担当者との座談会に参加できる「INFOBARファンミーティング」も開催する。(2018/8/20)

誰でも雑誌200誌以上が無料読み放題 「dマガジン 読みホ3DAYS」8月10日〜12日開催
NTTドコモの雑誌読み放題サービス「dマガジン」において、8月10日から12日までの3日間、200誌以上の雑誌を無料読み放題とするキャンペーンが実施される。まだサービスを利用していないドコモユーザーも、ドコモ以外のユーザーも対象で、事前エントリーすると50円分のdポイントがプレゼントされる。(2018/7/31)

「カメラの『ボケ』は国際語になっている」って知ってた?
そのまま通じる。(2018/6/6)

白泉社『ヤングアニマル嵐』が休刊 2018年内に“エロ系電子雑誌”と“戦う青年コミック誌”を創刊
過去作品は『ヘウレーカ』『ナナとカオル』など。(2018/6/1)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2018年4月版:
ブロッキングすべきか、別の道を選ぶべきか?
2018年4月のセキュリティクラスタは「漫画村」「Wizard Bible」「Drupalgeddon2」に話題が集まりました。著作権を侵害するサイトのブロッキングに対し、大きく2つの意見が対立しました。メールマガジンWizard Bibleでは、表現の自由と犯罪につながりかねない情報の公開について、公権力が押し切る形になりました。Drupal CMSの脆弱(ぜいじゃく)性では、リモートからOSのコマンドを操作できることが実証されてしまいました。(2018/5/14)

紙本誌のみより1.6倍リーチ:
D2CとNTTドコモ、「dマガジン」で広告事業を開始
D2CとNTTドコモは、NTTドコモが提供する電子雑誌の定額読み放題サービス「dマガジン」において、電子雑誌の広告事業を開始する。(2018/3/1)

「うんこ漢字ドリル」など人気も:
「紙の本」の売り上げ、13年連続で低下 電子書籍は好調も
2017年の出版市場はどのように推移したのか?――全国出版協会調べ。(2018/1/26)

2017年の出版市場 前年比4.2%減と13年連続でマイナス 電子は16%増となるも伸び率緩やかに
紙のコミックスは13%と大幅に減少。(2018/1/26)

17年の雑誌市場、初の2ケタ減 深刻化する出版不況
17年の出版市場は、紙市場が6.9%減の1兆3701億円に落ち込んだ。電子出版は伸びたが紙の落ち込みを補い切れず、市場全体では4.2%減となった。(2018/1/26)

「しいたけ占い 12星座の蜜と毒」:
アラサーOLが崇拝する「しいたけ占い」とは?
アラサーOLに「めちゃくちゃ当たる」と話題の占いが書籍化。「しいたけ占い」はなぜ心に響くのか?(2017/12/15)

サウナ情報4000件以上を集約、水風呂の温度や深さもしぼりこめる 日本初のサウナサイト「サウナイキタイ」始動
サウナ室にテレビがあるのかないのかまで調べられるだと……!?(2017/12/13)

Webブラウザさえあれば楽しめる! au版「人生ゲーム」が登場
KDDIがタカラトミーとコラボして「人生ゲーム」のオリジナルWebゲーム版をリリースする。Webブラウザさえあればau以外のユーザーも無料で楽しめる。(2017/12/7)

ニコニコ漫画とComicWalkerが連携 人気の約500作品がニコニコ漫画でも
無料漫画アプリ「ニコニコ漫画」が、KADOKAWAの無料漫画サイト「ComicWalker」と連携。「結城友奈は勇者である」「Re:ゼロから始める異世界生活」「Fate」シリーズなど約500作品がニコニコ漫画でも読める。(2017/11/9)

Web漫画「SNSポリス」アニメ化決定 メイン声優は乃木坂46の松村沙友理
2018年配信予定。(2017/10/20)

あの「緊急事態宣言」から1年、コミックビームは生き残れたのか 編集長が語る、電子増刊『コミックビーム100』の狙い
怒涛(どとう)の1年でコミックビームはどう変わったのか、奥村勝彦編集総長、岩井好典編集長、そして新たに創刊される『コミックビーム100』の本気鈴編集長に話を聞きました。(2017/10/14)

「iNTERNET magazine」1号限定で復活
06年に休刊したインターネット雑誌「iNTERNET magazine」が1号限りで復活へ。(2017/10/5)

京都でお寺ミュージカル映画祭「テ・ラ・ランド」が開催へ 説法ラップバトルも展開するドープな“寺主制作映画”を上映
ローカルなお寺による自主制作映画が上映されます。(2017/9/25)

講談社と楽天がスマホファッション誌『BeViVi』を創刊 コンセプトは“今すぐ買える『ViVi』”
ViVi編集部が楽天市場から厳選したファッションアイテムを掲載。(2017/9/16)

ドコモ、LTEを活用した機内Wi-Fiの実証実験に成功
ドコモが、LTE技術を活用した航空機内のWi-Fiサービスの実証実験に成功した。航空機と地上で直接通信を行う「地対空通信方式」を採用し、VHF帯TD-LTEの無線通信システムを宮城県に構築。実測で下り27Mbpsの速度が出た。(2017/8/8)

マストドンつまみ食い日記:
「企業とマストドン」の動きをまとめた
6月前半には5回もマストドンのイベントが開催される。そのための資料を作っておいた。(2017/6/6)

出版不況打破のカギ:
集英社、講談社、小学館のデジタルマンガ戦略とは?
出版不況が続く中で、重要性が高まり成長している電子書籍市場。特に伸びが著しいのはマンガだ。集英社、講談社、小学館といった大手出版社は、デジタルマンガを売るためにどのような戦略を立てているのだろうか?(2017/4/24)

月刊「アニメディア」の電子版が配信スタート 4月10日発売の5月号から
別冊付録がないなどの違いがあります。(2017/4/10)

サイバーエージェント、「R25」運営会社買収 新メディア創刊へ
サイバーエージェントはR25を運営するMedia Shakersのノウハウを生かし、夏までに新メディアを創刊する計画。(2017/3/31)

「キャンパス内ならどこでも接続できる環境」を目指す
東京女子大学は「スチールドア付き学生寮で快適無線LAN」をどう実現したのか
「キャンパス内ならどこにいてもネットワークにつながる環境」を目的に、接続環境の整備を進めてきた東京女子大学。2016年4月新設の学生寮「桜寮」の無線LAN構築に当たって、同大学が直面した課題とは。(2017/3/23)

「騎士団長殺し」0時発売も:
“宣伝しない”でブーム起こす 村上春樹新刊
2月24日、村上春樹氏の最新作「騎士団長殺し」(新潮社)が2冊同時刊行された。「1Q84」「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」に続き“宣伝しない”宣伝手法で大ヒットとなろうとしている本作。0時発売の現場の盛り上がりはどのようなものだったのか?(2017/2/24)

ネット広告成長、「運用型」けん引 新聞・雑誌は苦戦 電通「日本の広告費」
電通が発表した「2016年 日本の広告費」によると、国内の総広告費は5年連続で前年実績を上回った。ネット広告は2ケタ成長を維持した一方、紙媒体は苦戦が続いた。(2017/2/24)

ブランジスタが決算を発表:
「年間1200億円」うたう「神の手」、Q1売り上げ6000万円
「課金率100%」「年間1200億円の売り上げ」をうたうアプリ「神の手」を展開するブランジスタが17年9月期第1四半期決算を発表。「神の手」の売上高は6000万円で着地した。(2017/2/10)

VRやドローンもありマス:
お腹まわりを計測しちゃうベルト、カッコいい「日本酒セラー」など――「+Style」の新プロジェクトが六本木に集結
ソフトバンクはIoT関連製品のモノ作り支援プラットフォーム「+Style」の新プロジェクトを発表した。ロボットやドローン、VR関連製品など話題性のある製品がずらり。お腹が気になる人向けのスマートベルトもあった。(2016/10/14)

主役は銭形! 日テレら3社のドラマプロジェクト「銭形警部」、鈴木亮平主演で2017年放送へ
優秀な刑事として、さまざまな難事件を解決していくストーリー。(2016/9/30)

集英社に聞く:
無料配信とも読み放題とも違う――自分だけのジャンプを作れる「Myジャンプ」の狙い
『週刊少年ジャンプ』で掲載された作品を、ユーザーが自由に選んで毎週配信できる「Myジャンプ」。自分だけの“ジャンプ”を作れのが特徴だが、どのような狙いで開発されたのか。どんなユーザーをターゲットにしているのか。(2016/8/19)

真夏の散歩、犬の肉球は大丈夫? 獣医師と一緒にワンコ問題を考えるブランド「docdog」が誕生
お薦めのドッグ・ブーツも紹介。(2016/8/9)

雑誌読み放題「楽天マガジン」スタート 月額380円
楽天が電子雑誌読み放題サービス「楽天マガジン」をスタート。約200誌の電子雑誌を定額で楽しめる。(2016/8/9)

家系ラーメンの最強8店舗が一堂に会す 家系ラーメン祭2016開催!
家系ラーメンの家系図は必見。(2016/7/9)

35ドルのハードウェアで動くAI、ベテランパイロットを撃墜
囲碁に続き、シミュレーターによる戦略的空中戦で、AIが勝利した。このAIは、Rapsberry Pieで稼働する。(2016/7/4)

ふぉーんなハナシ:
開局から4年3カ月、「NOTTV」の放送終了を見届けた
2011年7月に終了した地上アナログ放送の帯域を使っていた「NOTTV」。日本初のスマホ向け放送は、開局からわずか4年3カ月で幕を下ろしました。(2016/6/30)

PR:東京から電車で約1時間――「ふるさと納税」にオススメしたい小田原市の魅力とは?
使い道を指定したうえで、好きなタイミングで任意の自治体に寄附できる「ふるさと納税」。今回はiPad mini+独自アプリを入手できる小田原市にスポットを当てたい。小田原といえば小田原城やかまぼこがおなじみだが、他にも知られざる魅力があるのだ。(2016/6/30)

林信行が見る:
映像業界3つのトレンドと、25年目の「Premiere」が目指す次の1歩
国際放送機器展「NAB Show」の現地取材で見えてきた25年目のAdobe Premiereが向かう先。(2016/5/26)

1日でストップ高からストップ安へ 東証マザーズで珍事
午前にストップ高、午後にストップ安という珍事があるマザーズのある銘柄で起き、話題になっている。(2016/5/16)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第1回:
PV至上主義を超えて――「量」を測るだけでは何がいけないのか
進化するインターネットマーケティングに求められる新たな効果測定指標とは何か。デジタルPRのエキスパートが最新トレンドとそれを現場に生かすための視点を紹介する。(2016/5/10)

R25スマホ情報局:
500万ページ分の雑誌を検索できるアプリ
発売日に買い忘れるとなかなか入手が難しい雑誌。そんな時の助けになるサービスが登場。(2016/4/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。