芸術的な紙製つけまつげ「Paperself」はまるで切り紙細工。目元を蝶や花や馬で飾る。
まつげは“盛り”が命。マスカラや普通のつけまつげじゃもう物足りない――そんな女性に朗報だ。ただ盛るだけでない、芸術的な紙製つけまつげ「Paperself」が販売されている。

Paperselfは繊細な切り紙細工のように、まつげの先にさまざまな装飾が施されている。クジャクの羽のような模様に、蝶が飛んでいる柄、桃の花や馬など、さまざまなモチーフがある。目元が華やかになり、注目を浴びること間違いなしだ。

中国の切り紙細工に着想を得た製品で、モチーフ(全11種類)には、馬は成功のシンボル、桃の花は愛のシンボル、といった具合に中国文化にちなんだ意味がある。
目尻だけに付けるタイプとフルサイズの2サイズあり、価格は10.50〜12.50ポンド。英国発の商品だが、日本のアマゾンをはじめ、ネットショップでも2500円前後で売られている。
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