あの味がもう食べられなくなってしまうなんて……。
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7月より提供禁止となることが正式決定してしまった牛の生レバー。これを受け、「最後のレバ刺し」を食べる人たちの様子がTogetterにまとめられています。

7月からの禁止を受け、全国で「最後のレバ刺し」を食べる儀式が進行中
ぷりっぷりの生レバーを、塩とごま油で食べる「レバ刺し」。あのとろけるような食感がもう味わえなくなってしまうなんて……と名残を惜しむ気持ちは、筆者にもよーーーっくわかります。
まとめにはおいしそうな写真がずらっと並んでいますが、「もう最後のレバ刺しだなぁ」「これが最後のレバ刺しか…」など、添えられたコメントはみんなどこか悲しげ。安全のためとは言え、やっぱり寂しいものは寂しいですよね。
まだ規制までは半月近くありますが、これから月末が近づくにつれて、駆け込みで「最後のレバ刺し」を食べる人が増えそうです。

「多分人生最後のレバ刺しィィ」

「もう食べれないであろう最後のレバ刺し…いつまでだっけー?」
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