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» 2014年03月27日 10時00分 公開

シック・ジャパンによると何をやっても詰んでたことが判明 女性の本心を知る『男のリアル好感度顔』【PR】

どうしたらいいのか困惑。

[ITmedia]

 モテたいですか? そう聞かれたら自信をもって答えたい。はい、モテたいですと。かっこつけている場合じゃないんです。モテたいんですよ! それなのにシック・ジャパンさんはぼくたちに見たくない現実を突きつけてくれています。

 それがこちら。「モデル・OL・大学生が選ぶ!『男のリアル好感度顔』」。タイプも年齢も職業も違う3人の女性が本音で男性の“顔”に求めるものを説いていただけるというありがたいサイトです。「男は顔じゃない」という優しい建前を軽く飛び越えてくる容赦なさに震えてきます。


シック 彼女たちがあなたを完膚無きまでに切り捨てます

 サイトではヒゲやマユなどの処理で変わる見た目ごとに3人がわいわい意見申し上げているわけですが、まずはどう皆さんの心を折りにきているかをご覧ください。


シック タイプは5つ。ボサボサ、ワイルド、ゲジマユ、さわやか、キメ顔

 タイプは5つ。ヒゲもマユゲも「ボサボサさん」、徹夜明けで無精ヒゲの「ワイルドさん」、マユ毛がぼーぼーの「ゲジマユさん」、清潔感あふれる「さわやかさん」、マユで細すぎる「キメ顔さん」とそろえています。

 まずは「ボサボサさん」の場合。


シック ボサボサはダメ

 これは想定内です。ボサボサですから、身だしなみを整えないとダメとたしなめられるだろうとは思っていました。

 でもね、「うわ〜、完全に野生」から始まり、「遭難した人」「野生児」と言われ放題。年齢不詳で下品で、香水キツそうとまで散々です。偏見だよ!

 では、次に「ワイルドさん」にいってみましょう。


シック ワイルドもダメ

 ワイルドだめなの? 無精ヒゲでモテモテな人いっぱいいるじゃないですか。でも3人からは疲れた顔にしか見えずに、テンション高くて無駄にグイグイくると敬遠ぎみ。さらに「チャラい」のひと言でバッサリです。

 次に「ゲジマユさん」にいってみましょう。たぶん想像どおりの展開ですきっと。


シック ゲジマユもダメ。それにしても写真の使い回しが気になります

 あれ? 惜しいの? ボサボサのマユ毛がなければ、いい感じと残念そう。でも、マユ毛処理がちゃんとできていないと、ハナ毛と同じで気になって仕方がないとのこと。なるほどね。ちなみに「キメ顔さん」も行き過ぎた身だしなみを指摘しながらも「惜しい」との声が。

 結局、「さわやかさん」なら3人とも納得だし、モテるんでしょ? と思った方、甘い。「さわやかさん」をご覧ください。


シック さわやかでもダメ! なんでや!

 キッチリしているけど「つまらない」「もうちょっと隙があってもいい」だと? どうしろというんだ!!! どっちにしろダメなんじゃないか!

 さわやかだけど、「ギャップがほしい」、これはこれでアリだけど「キープするのが大変そう」と、自分のことは成層圏くらいにまで上げに上げ、男性への要求は厳しいものになっています。結局なにをしても無駄なんじゃないか! モテないじゃないか! 詰んだわ。シック・ジャパンさん、これ全部バットエンドだけどどういうことなの?



ところが……

 でも女心は分からないものです。3人集まって女子トークしている間はこき下ろしていた彼女たちですが、「女性たちのアドバイスを見る」では様子が違うようです。

 例えば「ゲジマユさん」の場合、OLの三浦さんが的確にアドバイスしてくれ、「もしも面倒なら、私がやってあげる」なんて優しい言葉をかけてくれます。

 なんだなんだ? ツンデレか?

 不評だった「ボサボサさん」でも学生の江澤さんは、抵抗はあるけど整えてくれるだけでもと妥協して心の広さを見せてくれています。

 ……かわいいな。

 そしてなんで文句言われたかよく分からない「さわやかさん」についてモデルの早川さんは、自分が面倒なところがあると認めたうえで、手を抜いていいと女神のように微笑んでくれています。

 これはもう恋してますね、分かります。

 彼女たちのデレぶりはキャンペーンサイトで確認してください。


シック

シック

シック やっぱりみんなの前では恥ずかしかったのかなー(前向き)

 みんなの前では強がって気丈に振る舞うけど、2人きりになると甘えてくるなんて女性もいるものです。たぶんどこかにいます。Yahoo!知恵袋とかに書いてました。このサイトではそうした女性の心の機微みたいなものも我々に教えてくれているのかもしれません。別にシックの新商品「ハイドロ5 グルーマー」をオススメするためだけのものではないと信じています。ただ、身だしなみは整えておくにこしたことはないので、とりあえずヒゲのお手入れついでにマユ毛の処理も心がけたいものです。

 ヒゲやマユのお手入れに自信のない方は「ヒゲソリついでのフェイシャルケア」を参考にするのをオススメします。また、「ハイドロ5 グルーマー」が1000人に当たるキャンペーンも実施しているのでそちらに挑戦してみるのもいいでしょう。


 なお、タイプ別のモデルになった男性がイケメンだからこういう結果になったとかは考えないことにしましょう。

シックシックシック ボサボサ→さわやか→ドヤー。これ、ヒゲがボーボーだろうがマユ毛がゲジゲジだろうが、ベースがよかっただけなんじゃ……(そして、考えるのをやめた)

提供:シック・ジャパン株式会社

アイティメディア営業企画/制作:ねとらぼ 編集部/掲載内容有効期限:2014年4月9日


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