おじいちゃんと一緒。
2月8日、千葉県・幕張メッセで開催された「ワンダーフェスティバル2015[冬]」にて、人気ブラウザゲーム「刀剣乱舞」のグッズ販売・展示に長蛇の列ができていました。
開催前日に、原作ツイッターで発表された内容から注目度も高かったようです。今回、監修中の原型が展示されていたのは、グッドスマイルカンパニーの刀剣男士ねんどろいど化第1弾の三日月宗近。

三日月宗近

1人ずつの撮影用に行列がズラリ
ニトロプラスブースで1点だけポツンと展示されていましたが、加州清光・小狐丸のねんどろいど化も決定しているので、こちらも続報が楽しみです。また、1/8スケールフィギュアも、三日月宗近はグッドスマイルカンパニーから、小狐丸はマックスファクトリーから発売されると発表されていました。


発表のみでも注目度は高い
ほかにも、トレーディングバッジコレクションがコトブキヤから6月に発売予定など、刀剣乱舞のグッズ展開が着実に始まってきました。

ニトロプラスの大型パネルで記念撮影可能(実寸大ではない)
ねんどろいどの原型展示以外では、ニトロプラスの刀剣男士大型パネル(実寸大ではない)との記念撮影も大盛況。ほか、トイズプランニングの、缶バッジコレクション、キーホルダー、ちび刀剣男士ストラップコレクションの先行販売では、列形成が制限されるほどの人気でした。


ニトロプラスのパネル展示
(林健太)