ニュース
» 2016年06月14日 22時45分 公開

ネコを開くとまた次のネコが…… 小さなネコがどんどん出てくるカレンダー「ネコリョーシカ」

最後は魚の形のふせんが出てきます。

[ねとらぼ]

 アイカムはネコの顔をモチーフにした箱型カレンダー、「ネコリョーシカカレンダー」を秋ごろ発売します。


ネコリョーシカ

 ロシアの人形おもちゃであるマトリョーシカのように、箱を開けると次々と小さなネコが出てくる仕様。箱の上部に月ごとのカレンダーがデザインされており、1つ目の箱は1月から5月まで、2つ目の箱は6月から9月まで、3つ目は10月と11月、最後の4つ目は12月だけ……というように、サイズが小さくなるにつれて配置される月が少なくなるというかわいらしい仕様。ちなみに、最後のネコカレンダーを開くと魚の形をしたふせんが出てくるんだとか。


ネコリョーシカ

 重ねて置いてインテリアとしても使えるこのネコカレンダー。サイズは縦140ミリ、横80ミリ、高さ20ミリ。価格は1セット1000円(税別)を予定しています。

関連キーワード

| カレンダー | デザイン | インテリア


Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

先月の総合アクセスTOP10

  1. 「訃報」「愛猫」「手風琴」って読める? 常用漢字表に掲載されている“難読漢字”
  2. 自分のことを“柴犬”だと思っている猫ちゃん!? 犬猫4きょうだいの息ピッタリな「いただきます」がお見事
  3. 圧倒的疾走感ッ! 深田恭子、ドローン撮影のサーフィン動画が「うわぉ カッコいい!」「水を得た魚のよう」と反響
  4. セーラームーンを自分の絵柄で描く「sailormoonredraw」チャレンジ 漫画家やイラストレーターの美麗なイラストが集まる
  5. 印刷した紙がプリンタから次々消失 → 原因を突き止めた動画に爆笑 「紙隠し」「ピタゴラスイッチだ」
  6. 「イチャイチャ感半端ない」 ヒロミ、妻・松本伊代をヘアカットする動画が130万回再生超えの大反響
  7. 「パワポで作った」 離れると意味が分かる岐阜新聞の「Stay Home」広告が話題、制作したのはデザイン経験のない営業社員
  8. 仕事のLINEに「洗濯たたみましたほめてほめて!」 応募総数8000件の「LINE誤爆」最優秀作品が決定
  9. 「私も撮りたい、貸して!」と言われて娘にカメラを渡したら―― 26万いいねを集めた衝撃写真を御覧ください
  10. 「レターパックプラスがボロボロの状態で郵便受けに入ってた」 受領印必須のサービス、明らかな過失でも補償なし? 日本郵便に聞いた