普通のホットドッグの約2倍の大きさ。
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北欧の雑貨や家具がそろうイケアには、ビストロとカフェが併設されている。そこの新メニューとして、黒いホットドッグが7月から登場している。

みんなのイケア
その黒いホットドッグの名は、「忍者ドッグ」。

新商品「忍者ドッグ」(300円)
バンズにバゲットを使用したこのドッグは、バンズが20センチ、ソーセージ が30センチと、通常のホットドッグよりおよそ2倍の大きさ。

イケアで食べられる通常のホットドッグ(150円)はこちら
「忍者ドッグ」の真っ黒な風貌は、 デトックス効果があるといわれている竹炭を練り込んであるゆえ。黒くて大きな見た目で、忍者が持っている巻物にそっくりなことから命名されたんだとか。

食べに行ったときに並べて撮影したもの。通常のホットドッグとこんなに差がある大きさ
イケア・ジャパンの10周年を記念して、全国のイケアストアで12月31日まで販売されている。ホットドッグと食べ比べをしてみては?
(茂木宏美/LOCOMO&COMO)
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