主観視点だと怖さがマッハ。
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「恐すぎる」と話題になっている朝倉緑のふるさと公園(愛媛県今治市)の滑り台(関連記事)に、Twitterユーザーのとしさん(@toshiaaaaaaaaa)が挑みました。誰かが遊ぶ様子を撮影するのではなく、主観視点で撮影しながらの挑戦です。さて、結果やいかに?
投稿された動画は、主観視点だけあって迫力満点。連呼される「うわーやばいやばい」もあって、ジェットコースターばりの恐怖をあおります。としさんは10秒足らずでゴールへ到達。「ウボァー」と絶叫しながら、滑り台のはるか前方へ投げ出されてしまいました。ロボットアニメの出撃シーンのごとき勢いです。





としさんはTwitterで滑り台の動画を見て自分も試したくなり、日帰りの愛媛旅行を決めたそうです。結果、「滑り台は設計ミス」とまで言うほどの恐怖を味わうことになりましたが、地面には雨で濡れた跡が。滑り台は天候次第でとても滑りやすくなるので、雨天のあとではより慎重になるべきでした。場合によっては大きなケガにつながるかもしれません。滑り台の状態を見て、安全に利用してくださいね。
挑戦のきっかけ
きつかったのは行程なのか滑り台なのか
画像提供:としさん(@toshiaaaaaaaaa)
(沓澤真二)
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