普通に手をふくこともできますが、シュールな見た目になりそう。
裁判の結果を報道陣に伝える際に使用される「勝訴」などと書かれた白い紙(判決等即報用手持幡)。それを再現した「判決ミニハンカチ」が、奇譚クラブから登場します。

独特の迫力がある、裁判後のあのシーンを再現できます
150〜300ミリとミニサイズながら、“書の達人”が「勝訴」「敗訴」「無罪」などの文字を書き下ろしており、見た目はなかなか本格的です。デザインは全6種で、「だが断る」「ドッキリ大成功」と書かれたものも。テレビドラマさながらに勢いよく開きながら出すと、インパクトがありそう!
生地には綿素材を使っているため、普通のハンカチとして使用することも可能。ババーンとかっこよく相手に見せるだけでなく、失敗したときに「敗訴」で顔の汗をふくなどすれば自虐ネタにも使えるかもしれません。2月3日からカプセルトイで販売され、価格は1回300円。



かっこよく見せつけたい



ハンカチとしても使えますが、洗濯して干している様子はかなりシュールなはず
(マッハ・キショ松)