『銀魂』や『斉木楠雄のΨ難』など、人気作が6つずつ入れ替わりで登場。
集英社の漫画アプリ「少年ジャンプ+」(Android版/iOS版)で、4周年を記念した「ジャンプ+フェス2018」が9月24日まで開催されています。期間中は同アプリ上で、全72作品・2000話以上の漫画が無料で読める大盤振る舞い!


無料になるのは、『週刊少年ジャンプ』「少年ジャンプ+」『週刊ヤングジャンプ』『ジャンプスクエア』『グランドジャンプ』の新旧作品。8時間おきに6作品が入れ替わりで登場します。読める話数は作品ごとに異なり、例えば執筆時点で読める『銀魂』なら1話から48話、『斉木楠雄のΨ難』なら1話から18話まで読めます。




また同サービスでは、オリジナル連載漫画に広告を掲載し、その広告売上の50%を作家に還元する施策も開始。さらに『悪魔のメムメムちゃん』や『終末のハーレム』のキャラクターをバーチャルYouTuber化する企画も始動と、漫画界を盛り上げる姿勢が頼もしく思えます。
(沓澤真二)